例によって、妖しくておめでとうございます。
2004年最後に読んだライトノベルが、横手美智子とゆかいな仲間たち「くじびきアンバランス」(MF文庫J)、2005年最初が、桜坂洋「All You Need Is Kill」(スーパーダッシュ文庫)。
読書>ゲーム……らしく、買ってしまった物は全部読み切るまで、サイト巡回もほったらかしでひたすら読み続ける。
キャンペーンモードをはじめから再スタート。M4/"初陣" が終わったところ。
キャンペーンモードの合間に、8492 の TA 。……腕が落ちてる。
難易度 ACE 機関砲のみクリアをやってみようかと思っている。すぐに挫折しそうだけど。
そろそろ、電撃と富士ミスの新刊発売日。明日あたりには出てるかなあ。
電撃文庫の新刊を bk1 で注文。富士ミスの新刊を注文し忘れる。
まだ、届かない。土日祝日は配送してんのかな。
例によって、いつも通りの路線。前科もあるだけに、これからシリアス路線になるかと思っていたけど、これ以上シリアスになることはないらしい。
死神を典型的な無敵キャラにせず、マヌケなとこを与えているあたり、いぬかみっぽくて良いんじゃないかな。
富士ミスの新刊と、それなりな評判の電撃と、MF文庫J。
正確に言うと、新学期ではなくただの授業再開だ。冬休みの生活リズムが抜けきらない。
1年半ぶりの新刊。独特の文体と比喩表現で、惹きつけてくれる。しかし、内容はイリヤの焼き直しみたいなもんだ。イリヤと違うところといえば、(今後の正時のヘタレっぷりにもよるが)わずかに漂うハッピーエンド臭。秋山だし信用できないけど。
最初の1週間が終了。基本情報試験に向けて、ドンガメスタート。